ぺったん、ぺったん(^o^)【四季の森】 投稿日:2016年1月19日 作成者: 森と風の郷 教諭 臼と杵を使ってのお餅つき。 蒸したてのもち米の独特の香りや味。丸める時の柔らかい感触。昔から伝わる道具の名称や使い方など、もちつきを通して色々なことを体験しました。風の向きにより煙の流れる方向も変わり、煙と子どもたちの追いかけごっこのようでしたよ。 白い丸いお餅、あんこ入りのお餅、赤く色づけされたお餅。白いお餅には醤油や菜園でとれたサトウキビからできた黒砂糖(さとねり)をつけて食べました。子どもたちのほっぺは、おもちのように可愛らしく膨らんでいましたね!