
10月15日(火)に乙東公民館で、地域の方との交流会がありました。子どもたちは、鳴子を使ったダンスや歌♪「ね」を披露しました。バルーンアートを実際に体験させていただいたり、笑いヨガをしたりしました。皆さん、子どもたちの可愛い姿に目を細められていました。核家族化が進んでいる現代、世間間交流はとても大切な取り組みです。お年寄りをいたわる気持ちが育まれ、思いやりやマナーを身につけます。何よりおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に過ごす時間は、優しい眼差しに包まれ穏やかな時間が流れています。






10月15日(火)に乙東公民館で、地域の方との交流会がありました。子どもたちは、鳴子を使ったダンスや歌♪「ね」を披露しました。バルーンアートを実際に体験させていただいたり、笑いヨガをしたりしました。皆さん、子どもたちの可愛い姿に目を細められていました。核家族化が進んでいる現代、世間間交流はとても大切な取り組みです。お年寄りをいたわる気持ちが育まれ、思いやりやマナーを身につけます。何よりおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に過ごす時間は、優しい眼差しに包まれ穏やかな時間が流れています。






10月12日(土)、秋の美しい青空が広がり、慣れ親しんだ園庭で運動会をスタートすることができました。「風にのり 空まで届け 笑顔の森っこ うんどうかい」のテーマのように、子どもたちのキラリ輝く姿が随所に見られ、一人ひとりが輝きと感動を与えてくれました。運動会を終えた日常の園庭遊びでも音楽が流れると元気に体を動かして笑顔で楽しむ姿が見られ、まだまだ運動会の余韻を楽しんでいます。
☆0歳児:笑顔でゴール☆

☆1歳児:パパママと一緒で楽しかったね☆

☆2歳児:可愛いパイナップルに変身☆

☆3歳児:力を合わせて大玉ころがし☆

☆4歳児:息の合ったパラバルーン☆

☆5歳児:勇壮な太鼓でした☆

☆そらかぜ合戦 必死だったね☆


9月24日(火)に総合訓練を行いました。今回は、地震後の火災が発生を想定しました。消防署員の方から、日頃の訓練の積み重ねが大切だとお話をいただきました。その後、消防車に乗せていただいたり、防火服などを着用させていただきました。職員は、通報訓練と消火訓練を行いました。まずは、火災等発生させないこと、また初期対応を大切に心掛けていきたいと思います。





9月13日(金)に祖父母参観を開催いたしました。子どもの気持ちに寄り添ってくれるおじいちゃん、おばあちゃんとふれ合い、安心感の中で甘える子どもたちの姿は、とても微笑ましかったです。祖父母の方の世代の知恵や優しさに触れることは、子どもたちが成長していくうえで大切な経験だと思います。
今回は朝のお集まり(サークルタイム)やふれ合い遊びを行い、一緒にランチを食べました。ソーメンやおにぎりの他、お漬け物も提供しました。あらゆる食材や食品を知ることは大事なことだと思います。世代間の食の交流にもなりますね。










8月29日(木)に今夏のプール閉じをしました。これまで夏の遊びを展開してきましたが、その遊びに加えてかき氷やゼリー流しを行いました。最初にドライアイスを使って、音を聞いたり煙を見たりしました。洗剤を混ぜると泡がもくもく出てきたり、洗剤の膜を作ると煙がダンスをしているように動き出し、その不思議な現象に目を丸くして見入っていました。
ボディーペインティングでは、赤・青・黄色の絵の具を体や顔、手足に塗りその感触を楽しみました。時々、鏡を見ては変化していく自分の顔やお友だちの顔を見て笑いに包まれていました。
色水遊びやシャボン玉、プール遊びを存分にし、かき氷とゼリー流しを楽しみました。「今日は、最高の日だった~」と子どもたちが話している姿に満足な遊びが繰り広げられたのだと嬉しく思いました。










8月31日(土)に夕涼み会を開催しました。そうめん流し・かき氷を中心に、くじ引き(お面)・駄菓子・光るヨーヨー・バルーンアート・ソフトクリームと楽しい出店がたくさんありました。
オープニングを飾ってくれた年長児さん。迫力ある太鼓の演奏で華やかな開会となりました。かき氷を美味しそうに食べる姿やお面を嬉しそうに見せてくれる姿など、目をキラキラさせている子どもたちの姿を見ると、こちらまで楽しい気持ちにさせていただきました。素敵な夏の思い出となり心に残ってくれると嬉しいです。








8月9日(金)と16(金)の2日間、講師の方をお招きして、年長児さんを対象に「ひむかカルタ」と「けん玉教室」を開催しました。ひむかカルタは、宮崎県の名所・歴史・偉人・産業・文化・伝承を綴ったカルタです。遊びながら郷土に関する知識を文言として込めることで、遊びを通じて語彙を増やし、ふるさとへの愛着心を育てるという特徴があります。
カルタ取りでは、読み手の声に耳を澄ませ、絵札を真剣に見つめていました。札を取った子どもたちは、笑顔で先生に見せていました。
その後、けん玉にも挑戦しました。担任の先生もなかなかの腕前で、子どもたちもお手本にしていました。






8月6日に、丸い物体を2個いただきました。朝、玄関に「この丸い物はなんでしょう?」と貼り紙をして置いていました。登園してくる子どもたちは、目をまん丸くして、「さて?なんだろう?」と今まで見た物の記憶を辿っているようでした。丸い物の風貌からすると、きっと「カボチャだ」と②のカボチャと答えた子どもや保護者の方が多かったです。③の恐竜の卵と答えた子どもや「恐竜の卵かもね?」と何とも夢のある答えをしてくださった保護者さまもいらっしゃいました。
答えは『すいか』 みんなでおやつの時間にいただきました。味覚は勿論のこと、触覚、嗅覚、視覚、聴覚の五感をフルに刺激されたクイズができました。






8月3日(土)に年長児さんが、東郷小学校で開催された「くすの木祭り」で太鼓&フォレストドラムの演奏と園歌の合唱を披露しました。初めての大舞台でしたが、堂々とした姿を見せてくれました。子どもたちの晴れ舞台が最高のステージとなりました。




7月29日(月)に5歳児さんが人権教室に参加しました。「仲間外れにすることはいけないこと」という主旨のDVDや紙芝居を観ました。どちらも子どもたちに分かりやすい内容で静かに見入っていました。また、クイズでは、面白い進行に笑いもあり反応のよい子どもたちだなあと感じたところです。人権キャラクターソング♪世界をしあわせに♪を歌ったり、人権キャラクター”あゆみちゃん”と触れ合ったりしました。
*友だちと仲良く遊ぼう *友だちと元気に遊ぼう *友だちに優しくしよう
3つのお約束をしました。今後に繋がるとてもよい機会となりました。




